プロ野球

【速報】プロ野球勝敗予想オッズ!!東京ヤクルトスワローズ vs. 阪神タイガース 6回戦

■ 2021.05.04

14:00-

明治神宮野球場

  東京ヤクルトスワローズ --draw-- 阪神タイガース
logo 2.75 - 1.40
logo 2.65 - 1.50
logo 2.65 - 1.48
logo 2.680 - 1.520
logo 2.785 - 1.452
logo 2.75 - 1.45
logo 2.785 - 1.452
logo 2.7 - 1.43
logo 2.65 - 1.50
logo 2.80 - 1.46
logo 2.65 - 1.50
logo 2.6 - 1.46

今回は、東京ヤクルトスワローズ対阪神タイガースの6回戦をピックアップします。両チームの対戦成績は、ヤクルトの0勝5敗です。

ヤクルトは、昨季41勝69敗10分で最下位でした。序盤こそAクラスを維持していたものの、怪我人が続出したこともあってすぐに失速。最終的に首位巨人とのゲーム差は25ゲームにまで広げられてしまいました。チームの立て直しのため、今季はオフに積極的な補強を敢行。その甲斐あって、ここまで14勝12敗4分の3位とAクラスを維持しています。先々週は広島と中日に対して引き分けを挟んで5連勝と勢いに乗りましたが、先週は2カード連続の負け越し。今季未勝利の阪神から勝利を挙げて、3カード連続の負け越しは避けたいところです。

本試合のヤクルトの先発は、プロ8年目の田口 麗斗投手。今オフにヤクルトの広岡大志選手との1:1トレードが成立して、ヤクルトに移籍してきました。昨季は巨人で26試合に登板して14試合に先発。5勝7敗、防御率4.63と苦しみました。今季はここまで1勝2敗、防御率4.26。5試合の先発登板のうち、3試合でクォリティスタートを達成しています。開幕戦で大炎上しましたが、その後は3試合連続で好投を披露。しかし、前回登板の4月27日の巨人戦で4回6失点(自責点4)と再び炎上してしまいました。気持ちを切り替えて、首位阪神打線を抑えられるか注目です。

対する阪神の先発は、プロ13年目のエース西 勇輝投手です。昨季は、21試合に先発して11勝5敗、防御率2.26とエースとして投手陣を支える働きをしました。今季はここまで5試合に先発して3勝2敗、防御率2.38。5試合の先発登板のうち、4試合でクォリティスタートを達成しており、素晴らしい投球を披露し続けています。前回登板の4月27日の中日戦は、7回を投げて7安打無四球2失点。ハイクォリティスタートを達成し、圧巻の投球でしたが、打線の援護に恵まれず敗戦投手になりました。本試合も、引き続き安定した投球を披露できるか注目です。

本試合は、今季圧巻の投球を続ける西投手が引き続き好投できるかが注目ポイントでしょう。ここでは、西投手の好投に期待して、阪神の勝利を予想しておきます。

ブックメーカーの野球の賭け方や違法性、おすすめサイトを詳しく紹介!!ブックメーカーの野球の基本的な賭け方からキャッシュアウトのやり方まで詳しく解説します。ブックメーカーと野球賭博の違法性の違いとは!?野球の試合に賭けることができるブックメーカーや賭け方の種類なども詳しく解説します。...

Nippon professional baseball(NPB)

プロ野球は、日本のプロ野球トップリーグです。

https://npb.jp/