プロ野球

【速報】プロ野球勝敗予想オッズ!!東北楽天ゴールデンイーグルス vs. オリックス・バファローズ 17回戦

■ 2021.09.14

18:00-

楽天生命パーク宮城

  東北楽天ゴールデンイーグルス --draw-- オリックス・バファローズ
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プロ野球は後半戦に入り、首位争いは激化してきており大事な試合が続いています。本記事では、東北楽天ゴールデンイーグルス対オリックス・バファローズの試合をピックアップします。両チームの対戦成績は、楽天の6勝6敗4分です。

楽天はここまで50勝48敗13分の3位に立っています。前半戦は、序盤は首位を守っていましたが、交流戦終盤で連敗が続いて一時は4位にまで転落するも、しっかりと巻き返して前半戦を2位で終える健闘。抑えの松井投手が圧巻の投球を披露し、浅村選手が今季も打線を引っ張っています。後半戦は、9勝12敗2分と負け越しており、首位ロッテとのゲーム差は「5」にまで広がってしまいました。抑えの松井投手が離脱して接戦で競り負ける試合が増えており、今後も苦しい戦いが続きそうです。

本試合の楽天の先発は、プロ1年目の早川 隆久投手です。今季はここまで17試合に先発して7勝5敗、防御率3.82。17試合の先発のうち、6回のクォリティスタートを達成しています。オリックス戦は今季4試合に登板して1勝2敗、防御率3.08です。前回登板の9月7日の日本ハム戦は、5回を投げて5安打3四球4失点。フォアボールでピンチを広げるなどして4失点して5敗目を喫しました。シーズン序盤は好調を維持していましたが、シーズンが進むにつれて投球が不安定になってきてしまっています。本試合で序盤戦のような投球を取り戻して、6月以来の勝利を挙げられるか注目です。

対するオリックスの先発は、プロ2年目の宮城 大弥投手です。今季はここまで18試合に先発して11勝1敗、防御率2.13。18試合の先発のうち、リーグ4位の14回のクォリティスタートを達成しており、安定した投球を披露し続けています。楽天戦は今季2試合に登板して2勝0敗、防御率0.00と16投球回でまだ失点がありません。前回登板の9月7日のロッテ戦は、5回を投げて8安打4四球3失点。今季最短タイの降板となりました。立ち上がりが不安定で初回に三連打を浴びて2失点。さらに2回も失点を重ねましたが、3回以降はピンチを招きながらも要所を締める投球で何とか試合を作ってチームを勝利に導きました。本試合も引き続き試合を作れるか注目です。

本試合は、今季圧巻の投球を続ける宮城投手が引き続き好投できるかが注目ポイントでしょう。ここでは、宮城投手が得意の楽天打線に好投すると期待して、オリックスの勝利を予想しておきます。

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