プロ野球

【速報】プロ野球勝敗予想オッズ!!中日ドラゴンズ vs. 横浜DeNAベイスターズ 8回戦

■ 2021.05.04

14:00-

バンテリンドーム

  中日ドラゴンズ --draw-- 横浜DeNAベイスターズ
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今回は、中日ドラゴンズ対横浜DeNAベイスターズの8回戦をピックアップします。両チームの対戦成績は、中日の3勝3敗1分です。

中日は、昨季60勝55敗5分の成績で3位でした。怪我人が続出して一時は最下位にまで落ち込みましたが、エース大野投手の活躍もあって8年ぶりのAクラスでシーズンを終えられました。チーム防御率は及第点ですが、打線の得点力が非常に低く、厳しい戦いを強いられました。今季も打線に元気はなく、チームの得点数はわずかに90。首位阪神よりも52得点も少なく、打線の不調が深刻です。投手陣は昨季同様素晴らしい成績を残しており、チーム防御率2.83は阪神に次ぐ数字です。打線の奮起がない限り、上位進出は厳しいでしょう。

本試合の中日の先発は、プロ11年目の大野 雄大投手です。昨季は、20試合に先発して11勝6敗、防御率1.82と素晴らしい成績を残しました。球団新記録となる45イニング連続無失点を記録するなど大活躍で、最優秀防御率、最多奪三振を獲得。さらに、開幕13連勝を飾った巨人の菅野投手を抑えて、自身初の沢村賞も獲得しました。今季はここまで5試合に先発して1勝2敗、防御率2.50。5試合の先発のうち、4試合でハイクォリティスタートを達成しており、非常に安定した投球を続けています。引き続き好投できるか注目です。

対するDeNAの先発は、プロ3年目の大貫 晋一投手です。昨季は、19試合に先発して10勝6敗、防御率2.53を記録。自身初の2桁勝利を記録し、エース級の働きを見せました。今季はここまで5試合に先発して1勝2敗、防御率5.27。5試合の先発登板のうち、2試合でクォリティスタートを達成しています。前回登板の4月27日の広島戦は、2回2/3を投げて11安打1四球7失点と大炎上。今季も安定した投球を続けていましたが、序盤で試合を壊す乱調ぶりでした。気持ちを切り替えて試合に臨めるか注目です。

本試合は、今季もエースらしい見事な投球を続ける大野投手が引き続き好投できるかが注目ポイントでしょう。ここでは、大野投手の好投に期待して、中日の勝利を予想しておきます。

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