プロ野球

【速報】プロ野球勝敗予想オッズ!!千葉ロッテマリーンズ vs. 東京ヤクルトスワローズ 3回戦

■ 2021.06.10

17:45-

ZOZOマリンスタジアム

  千葉ロッテマリーンズ --draw-- 東京ヤクルトスワローズ
logo 1.85 - 1.85
logo 1.83 - 1.90
logo 1.83 - 1.95
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5月25日に2年ぶりに交流戦が開幕しました。今回は、千葉ロッテマリーンズ対東京ヤクルトスワローズをピックアップします。

ロッテは、昨季60勝57敗3分で2位でした。近年はなかなか上位に割り込めずに苦しんでいましたが、実に13年ぶりの2位でした。その躍進を支えたのは、リーグ最多62回のクォリティスタートを記録した投手陣です。先発がしっかりと試合を作って、勝利に繋げました。今季はここまで26勝26敗8分の3位。首位楽天とは4.5ゲーム差離れています。今季は打線が好調ですが、昨年好調だった投手陣はイマイチな成績です。首位争いに加わるためにも、投手陣の奮起が期待されます。

本試合のロッテの先発は、プロ2年目の佐々木 朗希投手です。高校3年時に国内高校生史上最速を更新する163キロをマークして話題となり、次代のエース候補として2019年のドラフトで1位指名されて入団しました。今季は5月16日の西武戦でプロ初登板に臨み、5回を投げて6安打2四球4失点(自責点2)で勝敗付かず。2試合目の登板は、5月27日の阪神戦で、5回を投げて7安打3四球4失点(自責点3)でプロ初勝利を挙げました。両試合で球威・制球力ともに十分な投球を披露し、これからの飛躍を予感させました。本試合でも好投し、プロ初のクォリティスタートを達成できるか注目です。

対するヤクルトの先発は、今季プロ野球に初参戦のサイ・スニード投手です。今オフにヒューストン・アストロズからヤクルトに移籍してきました。2019年にメジャーデビューを果たし、昨季は中継ぎとして18試合に登板。0勝3敗、防御率5.71と苦しいシーズンを過ごしました。今季はここまで3試合に先発して1勝1敗、防御率5.65。防御率は良くありませんが、毎試合3失点以内に抑えており大崩れはしていません。本試合では長いイニングを投げて、チームを勝利に導けるか注目です。

本試合は、前登板でプロ初勝利を挙げた佐々木投手が勢いに乗って好投できるか注目です。ここでは、佐々木投手の好投と打線の勢いに期待してロッテの勝利を予想しておきます。

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